DOCTOR
美容外科医 / 目元整形・顔の脂肪吸引注射
現在の診療先:ファーストクリニック
垢抜けは目頭で造れる、という考えのもと、目全体の美しさを重視したデザインを行う。
実績
目頭切開 年間700件以上/目元整形 年間2,000件以上(2026年8月時点)
診療方針
私のところに顔の脂肪吸引注射で来られるのは、40代以上の女性がいちばん多いです。顎下のたるみや二重あご、フェイスラインのもたつき、頬のたるみ、いわゆるブルドッグ顔が気になり始めた方です。
まず、顔が大きく見える原因が脂肪なのか、皮膚のたるみなのか、筋肉(エラ)なのかを診察で分けます。脂肪でない方が脂肪を取っても変わりません。
脂肪が原因なら、顔は脂肪吸引ではなく脂肪吸引注射を勧めます。ダウンタイムが短く、傷跡が小さいからです。取れる量を補うために、LSSA(エルサ)は基本的に全例で併用します。
40代からのたるみは、脂肪を取るだけでは整いません。脂肪吸引注射で脂肪を減らし、糸リフトで引き上げ、クォンタムで皮膚を引き締める。この組み合わせを、いちばん勧めています。
代表症例
執筆・監修した記事
経歴
現在の診療先・料金・予約方法